20年以上の受け入れ実績
外国人技能実習生・特定技能外国人
受け入れのことならAPICO(アピコ)

受け入れ支援
企業数

280社以上

外国人材の
受け入れ支援

3,000名以上

在籍する
外国人材

900

企業外国人材をつなぐ架け橋

私たちは、人と人、国と国が信頼で結ばれる社会を目指します。

文化や言葉の違いを超え、互いを理解し支え合うことで、企業と外国人材が安心して、共に成長できる未来を創造します。

一人ひとりの努力と想いを尊重し、「架け橋」としてつなぎ、「伴走者」として寄り添い、「安心と信頼」を礎に、持続的な社会と企業の発展に貢献します。



協同組合APICOは
一般監理事業認定・登録支援機関指定の監理組合です。

※1 一般監理事業とは:外国人技能実習制度において、国が定めた「優良要件」を満たした監理団体だけが認可されるもの。

※2 登録支援機関とは:在留資格「特定技能1号」で外国人を雇用する際、外国人の就労支援を行う機関のこと。

SUPPORT OVERVIEW

APICO(アピコ)のサービス内容

  • 外国人技能実習生

  • 特定技能外国人

外国人技能実習生特定技能外国人
受け入れを支援します。

Phase1.受け入れ前の支援

  • 求人受付・マッチング対応
  • 面接の立ち会い
  • 入国手続き・書類作成サポート
  • 航空券手配・日程調整
  • 入国後講習マッチング対応
  • 企業配属サポート

Phase2.受け入れ後(実習中)の支援

  • 定期訪問(対象:1号)
  • 3ヶ月監査・報告書の作成と提出
  • 帳簿管理
  • 行政対応
  • 在留手続き
  • 検定試験・立ち会い
  • 病院同行

Phase3.帰国時の支援

  • 帰国日程の調整
  • 航空券の手配
  • 空港立会い

その他のサポート

通訳・翻訳
対応

必要に応じてサポートし、言語の壁を解消

情報収集・
共有

制度や法律などに関する最新情報の収集と共有

トラブル
防止対策

実習生の犯罪やトラブル防止のための対策立案と啓蒙

研修・
セミナー

実習制度に関する講習やセミナーへの積極的参加

関係機関
との連携

届出や報告、相談、問い合わせなどの適切な対応

24時間相談窓口

受け入れ企業・実習生からの相談対応と緊急時対応

OUR STRENGTHS

APICO(アピコ)の受け入れ支援の強み

01一般監理事業認証取得・登録支援機関指定組合

APICOは、厚生労働省から「一般監理事業」の認証を受けた優良な監理団体であり、法務省の「登録支援機関」にも指定されています。

これにより、技能実習期間を最長5年まで延長でき、特定技能と組み合わせることで最大10年間の受け入れが可能です。

02建設業の豊富な支援実績

建設業への受け入れは、外国人材が就くポジションによって勤務形態が異なるため、支援する難易度も高いとされています。APICOでは建設業への受け入れ支援実績も豊富で、丁寧にサポートいたします。

03監理の質が高い

APICOは、受け入れ企業と技能実習生・特定技能外国人の架け橋となることを使命とし、双方との密なコミュニケーションを重視しています。
専属コンサルタントの立場で企業を定期訪問し、現場の声を把握しながらサポートを行っています。

04各専門スタッフが対応

各企業さまには専門スタッフがチームで対応し、うち1名は実習生・特定技能外国人の母国語対応が可能です。これにより、企業と外国人の円滑なコミュニケーションを支援します。

0520年以上の受け入れ支援実績

APICOはこれまで約280社に3000名の実習生を送り出してきました
特に建設業界で培ったノウハウと徹底したサポートに定評があり、ご紹介によるお問い合わせも多くいただいています。

06受け入れ企業側への手厚いサポート

APICOは、事務手続きから事前のオリジナルカリキュラム作成まで丁寧にサポートし、企業様が安心して受け入れできる体制を整えています。

長く働き続けるAPICOの外国人材

原則として、技能実習生は日本で3年間技術を学び、終了後は帰国する必要がありますが、APICOでは5年以上働き続けられるように支援することが可能です。

これは、APICOは各官公庁より優良認定(一般監理事業認証・登録支援機関指定)をいただいており、技能実習生から特定技能外国人への移行手続きにワンストップで対応しているためです。

協同組合APICOに在籍する
外国人材の主な国籍

  • ベトナム
  • インドネシア
  • フィリピン
  • ネパール
  • カンボジア

VOICE

受入企業様の声

FLOW

受け入れまでの流れ

  1. STEP1

    お問合せ

  2. STEP2

    ヒアリング
    御打合せ

  3. STEP3

    面接
    (現地or オンライン)

  4. STEP4

    各種申請
    手続き

  5. STEP5

    入国
    配属研修

  6. STEP6

    受け入れ企業
    配属

多くの企業と技能実習生・特定技能外国人を繋げる
きめ細かい支援体制

技能実習生・特定技能外国人受け入れ支援は協同組合APICOにご相談ください

MISSION

APICO(アピコ)のミッション

企業外国人材をつなぐ架け橋

受け入れ企業様へ

煩雑な手続きや人材確保にとどまらず、経営や現場のさまざまな課題解決を共に模索するパートナーとして寄り添います。

外国人材の皆様へ

日本での就労・生活を総合的に支え、安心して暮らせる環境と、未来に繋がる成長の機会を提供します。

私たちの使命は、企業と外国人材双方に対して安心と信頼を提供し、真の懸け橋となることです。

「外国人はなぁ」そんな言葉をよく耳にします。
お問い合わせを頂いた経営者様にも、そのような方はいらっしゃいました。
ですが、受け入れをして考えが変わらなかった方は、ほぼいらっしゃいません。

「外国人」というだけで、「フィルター」をかけてしまうこともあります。
わたしたちは、ひとつひとつの企業の、「フィルター」を外すお手伝いをしています。
企業を変え、やがては、ひとりひとりの価値観を変えていく。
ひとりひとりを、「ありのままで」見ることができる社会へ。
わたしたちは、そんな社会を目指します。

協同組合APICO
代表理事 富永 保裕

INFORMATION

協同組合APICOからのお知らせ

COLUMN

技能実習生・特定技能外国人に関するコラム記事を更新しています。

FAQ

よくある質問

一般監理事業認証取得・登録支援機関指定組合

現在の従業員の業務負荷が大きい中で、実習生の受け入れをする ことにより、業務におけるマンネリ化が解消するとともに、従業員のやる気向上の効果も見込まれます。

実習生の受け入れ要件について教えてください

外国人の誰もが日本国内で実習を受けられるわけではなく、企業においても実習生の受け入れが必ずできるわけではありません。なお、すべての技術・技能・知識が、実習対象の該当となるわけではありません。詳細については、当組合において、丁寧に相談を承ります。

受け入れ企業が確保すべき、技能実習指導員、生活指導員、保険措置、安全衛生措置について教えてください。

受け入れ企業等が、実習生の受け入れ実習事業を実施するためには、技能実習指導員等の配置、保険措置等を講じ、実習を効果的かつ安全に実施できる体制の確立が要件となっています。また、実習生は正社員として入社しますので、雇用保険・社会保険への加入手続きが必要となります。